FLSTSB [クロスボーンズ]

 2019-05-22 / 284 view


FLSTSB

FLSTSBの魅力とは?

ハーレーダビッドソンのFLSTSB [クロスボーンズ]の2011年式は2010年8月24日に発売。全長は2.4m 、全幅は約1m、全高は約1.3mとなっている。他のハーレーダビッドソンのシリーズに比べるとこの全高が少し大きめだ。エンジンの総排気量は1584cc 。ハーレーダビッドソンのシリーズの中では1400台の排気量というものもあるため、それに比べると強いエンジンの出力だ。メーカー希望小売り価格は219万円。


ハーレーダビッドソンのFLSTSB クロスボーンズの2011年モデル。ソフテイルファミリーに該当するのだが、ソフテイルファミリーでは定番となったABS が、このバイクには付いていない。あらたなに搭載されている機能はボディコントロールモジュールとシールドハンドコントロールスイッチだ。


Speedometer


モダナイズされたクラシックダーク

従来のシリーズと見比べて変更を施されたのはフロントのブレーキパッドとシリンダーカバー。これらに大幅な変更が加えられている。このバイクはどのようなコンセプトのもと作られたのか。もともとハーレーダビッドソンの持つ古き良きクラシックな雰囲気を踏襲しつつ、当時流行だったダークを基調としたカラーリングを融合させることによってハーレーらしさを保ったまま、最新のトレンドも取り入れたというバイクに仕上げたのだ。


Pipes


あなたを試す乗り回し

ハーレーらしさを感じられるスプリンガーホーク。スプリングシートによって往年のハーレーダビッドソンファンでも納得するようなクオリティになった。ハーレーダビッドソンのFLSTSB クロスボーンズ2011年モデルを実際に買った人はこのバイクについてどのような印象を持ったのだろうか? 

多くのユーザーはその乗り心地が難しいと感じたようだ。デザインのかっこよさから初心者のハーレーダビッドソンファンがこの車種を買うことが多く、思った以上に乗り回しが難しいというのを実感したため、このような意見が多くなっている。


Shock

納得の質と価格

価格もハーレーダビッドソンのボーダーラインと言われている200万円を大幅に上回っているため、金額も高い。しかし実際にある往年のハーレーダビッドソンのファンからすると、このクオリティとこの装備だとこの金額当然と感じている人が多い。とにかく特筆すべきなのは、そのデザイン圧倒的なカッコよさ。これを求めるユーザーにとっては非常に満足いくクオリティとなっている。
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